記録・記憶に残すデジタル機器での失敗談

サンゴ礁の世界を水中撮影するなら

  • せっかくデジタルカメラを持参しても、途中でバッテリー残量がなくなってしまっては思い出が半減です。
    たとえ短期旅行でも、フラッシュの使用などで予想以上にバッテリーを消耗してしまうこともあります。
    充電機器は絶対に忘れず持参しましょう。
    現地のコンセント型や電圧が日本と違い、変換器などがないと使えないこともありますのでご確認を。
    また、国によってはどこででも買えるとは限らないし、価格が高い場合もありますので、乾電池や記録メディアについても、できれば予備を持参したいところです。
  • モルディブに行くなら、是非マスクとシュノーケルは持って行きましょう。
    膝くらいまでの遠浅の海の中にも魚がいっぱいなので是非持って行くべきです。
    上からみていても見ることができません。
    というかゴーグルでのぞくまであんなにすばらしい世界が広がっているとは思いませんでした。
  • カメラも水中で撮影できるものあったほうがすごくいいです。
    あのきれいな海を記憶だけじゃなく記録にも残したいですし。

おすすめ防水デジカメ

水中インスタントカメラを使う手もありますが、いっぱい撮るなら(絶対撮りたくなります)防水デジカメがおすすめです。

オリンパス STYLUS TG-2 6泊7日レンタル 

・防水15m、耐衝撃2.1m、4Kの泳ぐお魚動画も撮れちゃう♪
・動画はフルHD(1920*1080)のハイクオリティ
・年に何回も水中撮影しないので、レンタルでOKという方に!

*SDカードなどすべて込みなので、着いたらすぐに使えます

ニコン COOLPIX W150 リゾート

・防水10m、耐衝撃1.8m、フルHD動画が手軽に撮れちゃう♪



デジカメではありませんが、こんなものもあります。
あなたのiPhone12が海の中でも使えるようになりますよ♪水深20mまで対応
旅行が終わったら、お風呂で使いましょう。ゆったりまったり長風呂できます。

私の場合、スマホには㊙機密事項が入ってるので、万が一に備えて防水デジカメで撮影しました


おすすめバッテリー、プラグ、WiFi(海外パケット)

・必ずしも一人一台づつ必要ではありませんが、一緒に行く仲間のうち、誰か一人持っていると便利ですね
(海外に行く場合は変換プラグが必要になる場合があります)

モバイルバッテリー

・3台同時充電可能。だれか充電し忘れていても浜辺で充電できるよ♪
・かわいいプリントで浜辺でのテンションもアップ↑


変換プラグ(コンセントから直接USB充電できる)

・これ一つで4台の充電OK!
・これだけ充電できればケンカにならないのでは…


体調管理の失敗談

せっかくの旅行が台無しにならないように

  • ハワイに到着して激しい腹痛に襲われました。
    生理痛だと思うのですが、普段は生理痛にならない体質なので、旅行の疲れと緊張で痛みが出たのだと思います。
    当然、薬などは持ってきていませんでした。
    旅先では体調を崩しやすいです。
    乗り物の酔い止め薬や風邪薬、腹痛、生理痛薬などを持っていくと安心でしょう。

海外旅行に持っていきたい医薬品、日用品まとめ

沖縄旅行には必要ないものもありますが、ご参考に♪

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